千葉サンクチュアリ教会(三代王権・こころのサンクチュアリ教会)

文亨進御家庭を地上の真の父母・三代王権、勝利した再臨主二代王とするイエス・キリストを信じる教会です。個人が勝利したイエス・キリストを体にまといて実体のキリストの体、キリストの花嫁となり、各家庭が幸せな家庭教会になることを目指す教会です。三代王権・こころのサンクチュアリ教会の千葉教会です。一緒に天のお父様を賛美しましょう。

熊本地震渦中の平和 ― 奇蹟の安永教会寺中聖殿


2016/04/25 熊本安永家庭教会 コラムリスト宮本



亨進様がこの1年、
説教の中でもっとも強調されたのは、
「お母様」の堕落と、
それが原因で引き起こされる世界審判のことだった。



ノアの時代、その警告に耳を傾けた人は少なかったが、
このたび亨進様が
「お父様の権威の下に戻る祝福」の期限を
今年(2016年)2月13日(御聖誕日)まで延長されたこともあって、
キリストお父様に戻った食口は約3000家庭。



翌14日、国進様とともに
「懇談会」のかたちで天一国建国のための
世界的カナン復帰路程の出発を告げられた。
すなわち、モーセ路程において
ヨシュアを中心にカナンに入り、
エリコ城を破壊し、諸王を滅ぼしたように、
今、神がその権能をもって
サタン世界を「審判」される時が訪れたのだ。
お母様の堕落がなかったなら、審判は避けられた。



これから7年間の世界審判は
「韓氏オモニの失敗に
起因するものであることを忘れてはならない」、
と言われるエルダー世界宣教本部長の言葉を
心に留めたい。



4月10日、
3万7千人の原城殉教キリシタン先祖たちが
特別の恩恵にあずかった
210代先祖解怨祝福式で、
亨進様は「お父様のみことば」を語られた。


「今から世の中が急変します。
悪人が事故でたくさん死ぬというのです。
自分でも知らないうちに死にます。
今や蕩減がありません。
即決、処断時代が来るのです。
…誰が(処断)するのですか。
悪魔が蕩減させるのではありません。
自分の先祖たちが処理します。」
(天聖教913、1999.5.18)と―。




熊本・島原の食口たちの「先祖」に、
キリシタンがいる。
彼らはイエス様とお父様によって今回、
特別祝福の恩恵を受け、
「霊界で3万7千の軍団として編成」された。
それは「摂理のために戦うように」天命を受けた、
神の力を伴う強力軍団であった。



旧約時代、審判は神が直接なされたが、
イエス降臨以降、


「さばきのことはすべて、
子(キリスト)にゆだねられた」(ヨハネ伝5/22)。


そして、再臨主お父様は
「自分たちの先祖たちが(審判)する」
と言われる。


―であれば、これからの「審判」は
神とキリストはもとより、
「先祖霊」たちが大きな役割を果たすことになる。



前稿「エリコ城は陥落した」で述べたように、
霊界の3万7千人殉教キリシタン軍団は、
400年の歴史を遡り、キリストを受け入れなかった
歴史的遺物・熊本城を破壊した。
加えて言えば、その中に一カ所だけ
キリシタン先祖=旧小西行長家臣に
ゆかりのある遺物「宇土櫓」が、
奇蹟的に破壊を免れた事実があった。


すなわち、これは3万7千人キリシタン先祖軍団と
今回の地震が関連していることを証しするものである。
キリストを掴んだ者たちと、
それにゆかりのあるものを神は決して忘れない、
見捨てないということだろう。




あの日―4月14日の熊本地震発生の3時間前、
島原の西の夕空に
「十字架雲」が描かれた(写真)。





私の娘が後日、教えてくれたので、
今ここに紹介する。



「主を裏切った」原城キリシタン3万7千人が、
「キリストに戻る」旅立ちの聖地として選んだ原城に
十字架旗を掲げたように、
あの日、天に「十字架」を掲げて
待機していたものと思われる。
そして、GOサインの「鬨(とき)の声」を上げ、
出陣命令を下したのは、
「子」であられる「お父様」であった。



これら一連の現象が、
4月10日の亨進様による式典(先祖解怨)―
「3万7千人殉教キリシタンの解怨祝福―天軍編成」の時期と重なっていることは、
このたびの熊本大地震発生が、
神の摂理と無関係でないということ、
キリシタン先祖霊と
お父様による「審判」であったことを
教えてくれている。


「神のことを思わないで、
人のことを思う」(マタイ伝16/23)


食口たちには分かりにくいが、
審判は神の摂理である。
神の愛である。



大地震から1週間ほど経った22日、
島原からフェリーで45分、
車で陸路を迂回しながら2時間、
計約3時間ほどかけて被災地益城町に出掛けた。
目的は「寺中聖殿」を訪ねることだった。



そこに見た光景とは?
―まるで何事もなかったかのように平然と、
しかも神の威光を放つかのように温かく、
平穏に佇んでいる安永教会・寺中聖殿であった!。




周囲は道路・畑が裂け、
あるいは陥没・隆起し、
家屋もほとんどが被災しているのに―。
100㍍ほど離れた神社も
二階建て山門が基礎部分からズレ、
境内の石燈籠はじめ諸記念碑も
ことごとく倒壊していると言うのに。



ここだけは不思議なほど静寂と平和がある。
キリストお父様がおられる!と直感した。


「♫死から蘇きたこの我は、
蘇かしたお方に抱かれて、
永遠の愛と恵みの声…」。


天一国国歌(聖歌4番)をうたい、
「お父様!」と呼ぶと、
ふーっと温かいものが包んでくれる。



人類をサタンから解放するため、
興南刑務所の地獄を生きて復活された主、
「死から蘇き(られ)た」お父様の聖霊であった。



安永教会は、寺中聖殿を中心に、
近隣地域に複数の家庭訓読教会、
青年ホームを有している。
いずれも震災の渦中にあったが、
家屋も倒壊を免れ、被害も少なかった。
その中でライフラインが比較的確保されている
いくつかの家庭で今、避難生活をしている。
寺中聖殿は、あと水道の復旧を待つのみ。
そこに至る道路の復旧も気になるが、
神を讃美する歓喜の声が、
ここ寺中聖殿から聞かれる日も
間近いものと思われる。



―島原訓読家庭教会・宮本記―
www.sanctuaryjp.org →お問合せホーム fanclubcomm@gmail.com tel 050-7124-8027


安永教会礼拝とセミナー始動!

安永教会地震関係の記事にトータル5000のアクセスがありました。
関心を持っていただきどれほど嬉しかったかわかりません。


家庭連合時代の献金で一切の蓄えの無い中、一度に一万の人が家を失い、我を競うように次の住家を探す中、契約しようにも先立つものがなく途方に暮れていました。
物資補給困難な中、こころ教会の青年の機転でなんとか救援物資を運んで急場をしのいだ次の声はこの声でした。


この一刻を争う中にこの義援金はどれほどの恵みだったでしょうか。


皆様のご支援のお陰で家を失った4家庭中2家庭が次の住家と契約出来ました。


特に二世からの義援金が多く、サンクチュアリの連帯感のすばらしさに感動すると同時に、どれほど天一國に希望を持てたことでしょう。


三代王権・こころのサンクチュアリ教会、心から皆様に感謝申し上げます。
お礼とともに安永家庭教会の復活レポートを皆様に感謝を込めて捧げます。
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4月24日聖日礼拝の参加者 32名。
地震以来、久しぶりに会うメンバー。お互い気遣い、
和気あいあいとした空気、ほーっとした空気が漂う。


今日 仕事のあるメンバーや、遠くの家庭は集まることが、
できなかったが、交流はできていて無事を確認している。


あれ以来、初めて寺中聖殿を訪ねた人々は、口を揃えて、
「本当に、神様が守って下さったんですね‼️」と驚く。


こちらが、一番驚いたのは、昨日訪ねて来られた不動産屋さん。
「ここら辺が、被害の少ないのは、近くに神社があるからと
考えていたが、そうじゃない!ここにみなさんが来て下さった
から、この地区は護られた。今回、あちこち被害の状況を見て
回ったから、私にはそれがようく、判ります❗️」


ちなみに、その不動産屋さんの弟さんが、この地区の区長さん。
聖殿の裏に住んでおられ、引っ越しの挨拶回りに同行してくださ
り、「キリスト教会の牧師さん」と、一軒一軒紹介していただいた。
今も、やれ救援物資が届いたと、軽トラに救援物資を積んで
届けてくださる。


昨日のセミナーは、11名の参加でした。


おかげさまで、2家庭が、引っ越し先のアパートが見つかりました。
皆様のご支援のおかげで、住む家を確保できました。
ありがとうございます。
とにかく、家探しは急務であり、凄まじい戦いです。
家を失なったひとが、殺到しています。県外に出る人も多いです。


皆様のご支援のおかげで、しっかり生活再建に向け、取り組みが
できています。
直接、寺中聖殿に救援物資を届けてくださる方、
また、御自身が被災なさりながら、ご心配くださり
お電話くださる方。…


本当にありがとうございます。感動の多い日々を過ごさせて
いただいてます❗️





昨日23日から、セミナーを再開しました。
参加者は、12名。
2008年4月18日,「文亨進様 世界会長就任式」の動画。
2016年4月17日の英語説教「天国の種をまく人」
訓読しました。


以下2名の感想文を紹介します。


坂口裕子


地震発生から8日目。
セミナー再開。
10数名で、讃美の歌を始めた途端、涙が溢れて
仕方なかった。
やっと平安な心で、お父様を イエス様を 神様を
讃美できることの喜びを噛み締めた。


ありがたい。心から感謝だった。
お父様から来る光りが、細胞のひとつひとつにしみ込み
体中がジンジンとして、本当に心地良かった。
力づけられ、癒されているのが、良くわかった。


DVDで、お父様の久々の映像に、号泣するような
感動と安堵を覚えた。


亨進様の説教も、久しぶりに大きな霊界の中で
訓読することができた。この様な震災の中、ややもすると
個人霊界に陥ろうとする自分を、再び神様 お父様の方に
引き戻していただいたことに、とても感謝した。





緒方祐亮


今日のセミナーにおいて、亨進様の説教を訓読して、
残った内容は、天一国の具体像である。


今までぼんやりしていた、或いは亨進様がおっしゃる
「理想主義」的な天一国を想像していたが、
亨進様(二代王様)によって、発せられた天一国憲法。
また、今日セミナーで訓読した「天国の種をまく人」
で、ハッキリしてきた。自由な国。それが天一国である。と。


皆 平等に…ではなく、機会は平等であるが、成果は平等
ではない、と。
まさに、「良い地にまかれたものとは、み言を聞いて悟る人の
ことであって、そういう人が実を結ぶ」ということなのだ。


私は、天一国も平和警察軍も、想像すら出来ない フワァッと
したものでしかなかった。
亨進様のみ言によって、お父様とイエス様のみ言が、
天一国の創建の内容が、克明になってくる。


この自由な国、天一国において、私自身しっかりとみ言を聞いて、
悟らなければ、実践しなければ、と強く思います❗️



今の状況は、 坂口家庭に 6家庭 14名で共同生活。
甲斐家庭に 2家庭 8名で共同生活。
那須家庭に2家庭 7名で共同生活。


皆様のご支援に感謝申し上げます。




亨進様は礼拝の始めに、強い地震に襲われた日本の熊本に対する援助についてお話しされました。たくさんの建物が破壊されましたが、そこのサンクチュアリ教会は無事でした。亨進様は熊本のために寄付をすることを願いました。


義援金:安永教会口座 
郵貯 
記号 17750 
番号 2876831 
井上キイ子 (安永教会長婦人)


ご支援ありがとうございます❗️
安永家庭教会 井上秀幸


日本がんばれ!熊本がんばれ!安永教会がんばれ!
www.sanctuaryjp.org こ当教会も支援しております。支援やその他のお問合せ→fanclubcomm@gmail.com tel 050-7124-8027


震災5日目 2016/04/19



寺中聖殿に帰ってきた。
聖殿が喜んでいる。
しばらく淋しい思いをさせてしまった。
やっと電気がつき、ガスが戻った。
あとは水道の復旧を待つばかりだ。



道路が徐々につながり始めたので、
避難しているメンバーは
気がかりな自宅を見に行った。
2軒が建物は残っているが、
とても住める状態ではないことが解った。
最初の震度7.0ですぐ避難していた。
あの後の本震の被害が最も大きかった。
あのまま家の中にいたら命が危なかった。


きょうから青年たちは
近くの学校(避難所)にボランティアに行った。
炊き出しである。
職場の方で長期の休暇が出た青年は、
どこにボランティアに行こうかと思案中だ。
せっかくやるのだから求められているところがいい。
情報を整理中。
ともかく、ここの青年たちの動きがいい。
活発である。
生き生きとして逞しい。
坂口家庭教会に避難している18名のうち、
8名が青年だ。
青年たちの若い氣が、明るさを与えてくれる。



朝5時の訓読会。
それぞれ職場へ。
震災後の後片付け、食口の家庭の訪問、
買い出し、水の調達、せっせと働いている。
食事担当の三厨さんは、
3食、18名分をしっかりこなしている。
あちらこちらから食材が集まってくる。
昨日は阿蘇の高森から、まぜご飯に、
タケノコ・ワラビの煮物まできて、ご馳走が並ぶ。
近所の木倉(地区)に
物資が不足しているとの報を受け、
早速サンクチュアリ教会・文亨進様の名で、
献品してきた。



そして夜8時から報告会。
またこの報告会で新たな力を得る。
先日、修練会を受けていると報告したが、
まさに家庭毎にふさわしいセミナーを
神様から受けている。
証を2つ、紹介する。



まず最初の、「キンタマ作戦」の
藤本真由美さんのその後である。
訓読会を夫婦でそろって始めたのは、
先日報告した通り。



訓読ばかりじゃなくて、
やはりお父様に敬拝することを
夫にもして貰いたいと思って、
「こういう風にやるんよ」
「右足をひいて」
指導すると、素直に夫が従って、
見よう見まねで敬礼してくれた。
嬉しかった。



その直後に震度7.0。
2人は思わず抱き合った。しっかり。
“大丈夫か?”
“あなたは?”
夫は妻の無事を確認すると、
外に飛び出して、車を走らす。
親戚の叔父さんが気になる。
数ヶ月前、脳梗塞で倒れ、
叔母さんが介護している。
なかなか電話がつながらない。
やっとつながると、
“真っ暗、何も見えん、どうすればいいのか…”
“ヨシ、行くぞ!” と走り出した。



夫を送りだして、1人待つ身。
次のが来た。
揺れがおさまると、すぐ夫が顔を見せた。
“大丈夫か?”
不思議なことに、
家の中は皿が数枚割れたぐらいで、
あとは何もない。
2階の娘の部屋だけは、あれこれ倒れているようだ。
娘は北九州の大学に行っているので、留守。
この地震の中、夫がキビキビと
他人の世話をしている姿に
頼もしさを感じている。



藤本さん自身もコメリ(ホームセンター)のパートで、
朝早くからせっせと精を出して、
地震2日目から、店頭に立ち、
物資の不足しているお年寄りたちのために働いている。
他のパートの婦人たちは
家のことで精一杯で誰も来ていない。
パートで立ち働くのは藤本さん1人である。
店長から、お客さんから、
とてもありがたがられている。


本人から、証文が送られてきました。



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「ために生きる主人」



祝福に向けて訓読を始めた私達夫婦。
礼節と儀式のみ言に、
ご父母様のお写真に侍るとあり、
そうだよね、ここからだよねと思い、
主人の手を引いいて祭壇のまえに。
手は頭に、まず右足を引いて、
キョンべー、パローと一緒にに敬拝。
嘘でしょ、いや 今ちゃんと敬拝したよね、
驚く自分がいました。
祭壇をぶっ壊しまでしたあの主人が、
なななんと敬拝するとは、
これぞ正しく天変地異の出来事でした。



驚きの余韻がさめる間もなく、
今度はあのこの地が大揺れした大地震、
揺れがなかなか止まず、
いつの間にか二人抱き合っていたではあ〜りませんか、
またまた驚きでした。



揺れがおさまり、
すぐさま実家の母と義母に連絡して無事を確認。
主人はと言うと何故か義母の実家に連絡し安否確認、
すると電気は消え家の中も凄い状態との事、
気になる主人は危険を顧みず、
「俺 今から見に行って来るけん」と、
私に大丈夫だろと言葉を残し
飲み水片手に出かけて行きました。



大丈夫だろと言われ
「うん 大丈夫だけん」とは言ったものの
何度も繰り返し揺れる揺れる、
すると夜中12時を過ぎたその時、
来た〜大揺れが。
思わず、父ちゃん早よ帰って来てよ〜と叫んでいました。
すると慌てて、
「遅なってゴメン」と言って駆け込んで来た主人、
絶対善霊の皆さんを感じぜずにはいられませんでした。



すると夜明けと同時に馳け廻る主人。
先ず夜中に行った叔母の家に、
おにぎりを持ってもう一度。
そしてたまたま通った知り合いの家を見てビックリ、
玄関のドアは傾き、屋根が落ちた様子を見て、
家にあったブルーシートを持って手伝いに。
我が家に帰り、1枚だけ割れた瓦を修理してひと段落。
すると近所の家のご主人が屋根に登られ
瓦の修理をされてるのに気づき、
家にあった養生テープを持って行ってあげると、
1日中み言を知らない主人が、ために生きるの実践。



凄い神様は、これも役事、驚きの連続です。
でもあの大揺れにも関わらず、
ほんの小さな小さな被害、
本当に神様、お父様、
絶対善霊の皆さんに守られた我が家でした。



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次は21歳の1世の証。
本人のメールです。



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震災にも内的、外的に変わる事が分かりました!
まず外的に変わる事は
建物が壊れる、物が壊れる、
食料が不足する、
当たり前だった事が不便になる。



内的に変わる事は、
神様が分からなかったうちに
分かりやすく教えられた事です。
祭壇のお写真もどこの家庭も落ちてなく、
家も崩壊せず、みんな無事で、
それが1番見せられました!
本当に守られてるんだなと!



そして吉岡家は、普段では
あり得ない者同士が一緒に寝てること。
お父さん=じいちゃん、
お母さん=みわ と言うように。
なんか堕落性がお互い脱げそうです。
一緒にいると本当に嫌な所しか見えないんです。
でも何故かそーなっちゃってるのが不思議です。
そして今日驚いたのが栞(お姉ちゃんです)が
教会の人をアパートに自ら呼んだ事です。
教会に反発してた栞が呼ぶなんて
考えられなかったです!
他にも沢山あるけど、
ただの地震じゃなくて
これも神様の愛だと言うことが
なんか実感できます。



美和より



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日を追うごとに、被害の実態が明らかになってきました。
これからが、闘いの正念場です。


義援金を送ってあげたいとの 御声を聞くようになりました。
皆様のお心遣いに感謝します。


下記の口座に御送りくだされば幸いです。


郵貯
記号 17750
番号 2876831


井上キイ子


ご支援ありがとうございます❗️


安永家庭教会 井上秀幸


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熊本は19日より宅急便がつかえるようになりましたが震源地である安永教会が所在する益城郡は宅急便がまだ入れないので救援物資がままなりません。
もちろん一般の車も危険なので入れません。


一家庭だけ水道が復旧しましたが水は貴重です。ではどうやって救援物資を運ぶのか?それはこころのサンクチュアリまでご連絡下さい。


日本がんばれ!熊本がんばれ!安永教会がんばれ!www.sanctuaryjp.org この件やその他のお問合せ→お問合せホーム fanclubcomm@gmail.com tel 050-7124-8027